2011年9月28日 (水)
同窓会(就職支援委員会)主催 就職活動支援セミナーのお知らせ(2011年度 第1回)
昨年に続き今年も厳しい就職戦線が予想されますが、同窓会としても何とかお役に立てるよう、就職支援セミナーを開催します。
第1回(10月22日)のテーマは「就職活動を始める前の必須情報、服装などの外見チェック、昨年の活動状況」です。
第2回(2月開催予定)は「人気企業のOBとの直接対話の場」を設けます。
まずは第1回就職セミナーの参加者募集です。
昨年に続き今年も厳しい就職戦線が予想されますが、同窓会としても何とかお役に立てるよう、就職支援セミナーを開催します。
第1回(10月22日)のテーマは「就職活動を始める前の必須情報、服装などの外見チェック、昨年の活動状況」です。
第2回(2月開催予定)は「人気企業のOBとの直接対話の場」を設けます。
まずは第1回就職セミナーの参加者募集です。
学院恒例の稲稜祭が開催されます。
今年で第30回の節目を迎える稲稜祭に、同窓会は歴代卒業生16名のご活躍をパネル展示で紹介します。
新校舎の槌音響くなか、おそらく現校舎最後の開催となる稲稜祭です。
皆様のご来場をお待ちしております。
23期生 伴 卓さん
こんなタイトルを書くと、偏った考えのように思われるが、本来本庄高等学院は『早稲田大好き人間養成所』でなくては困る。
都の西北は第二の国歌であると同時に、自称最高学府であってもかまわないと私は思う。
つまり、それ位早稲田に染まることが出来るものが卒業して欲しいし、単なる大学進学への通過点であってはならない。
私はこの春社会人になり、言わば人生の本格的な道を歩み始めたわけである。
税金も支払わなけば行けないし、仕送りなんてのも無い。責任は全て自分の手の内にある。つまり、同時に自由もまたその裏側にあるという事だ。
こんな考えを教えてくれた先生は本庄にいた。それはなぜか?
投稿者:1期生C組 清水雄二さん
去る8月30日、我らが吉田茂樹先生をお迎えして、丸ビル「湘南 海まる」にて第1期C組クラス会を開催しました。
前回がちょうど10年前で、早稲田らしく歌舞伎町で開催したのですが、今回は大人っぷりを見せつけるために(?)永久名誉幹事の服部さんのアレンジで東京丸の内に決定。
茂樹先生からは、開口一番『みんな変わらないなぁ~』なんて言っていただきましたが、いえいえ、本庄の地で先生とお会いしてもう30年ですからね!茂樹先生のようにエコなヘアスタイルになるのももう時間の問題です(笑)
・・・と、その前に、還暦過ぎの茂樹先生より腹がすっかり立派なオッサンになっちゃってますが。(^^;)
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