2012年1月25日 (水)
【69】このエネルギーと情熱と、その根源にあるもの
3期生 上原 空也さん
現在、様々な企業において年間100本を超すセミナーや勉強会の講師をつとめている。
また、来年からは500社以上の日本の経営者で結成された某団体において継続的にセミナーや勉強会の講師をつとめる予定である。
これらは、全て本業である過激に多忙な弁理士業に加える形で行なっており、クライアントや周囲の人間から「不死身の上原」、「どこからあのエネルギーが?」と囁かれている(らしい)。
このエネルギーや情熱の根源は、今の仕事がとても好きだ、ということに起因するのはもちろんである。
しかし、より深いところでは、人生のうち最も多感であり、人格のかなりの部分が白紙の学院生時代、尊敬する恩師から「君たちは、これから進む様々な分野で日本を創って行く人材なのだ。」ということを繰り返し刷り込まれたことにあると思う。






最近のコメント